SS2026プログラム
■1日目:6月10日(水)| 時間 | 801会議室 | 804会議室 | 805会議室 |
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| 12:00-12:30 |
受付:801会議室付近 オンライン参加のみなさまは事前送付URLで動作確認をお願いします。 |
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| 12:30-12:45 |
オープニング 実行委員長:神林 靖 (山口東京理科大学) プログラム委員長:田中 康 (プレップ・テクノロジーズ/奈良先端科学技術大学院大学) |
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| 12:45-14:00 |
基調講演(1) ドローンが切り拓く「空飛ぶソフトウェア」の世界 秋葉 良和 氏(株式会社A-commerce 代表取締役、ドローンインストラクター) |
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| 14:00-14:10 | 休憩 | ||
| 生成AIとソフトウェア開発 | セキュリティ | AI・データ分析1 | |
| 14:10-14:35 |
研究論文 関連成果物を用いたLLM支援型要件定義書の完全性レビュー |
経験論文 ロボット制御タスクにおけるGraphRAGへの攻撃と防御策の検討 |
経験論文 エージェント型IDEを活用したAIネイティブ開発教育環境の構築 |
| 14:35-15:00 |
研究論文 ソフトウェア工学タスクにおけるLLMカスケードのコスト削減効果 |
研究論文 スマートコントラクトの脆弱性検出に対する難読化の影響の評価 |
研究論文 回転機械におけるアンサンブル異常検出モデルの提案 |
| 15:00-15:30 | 休憩 | ||
| プロセス・改善 | 組込み・機器制御 | AI・データ分析2 | |
| 15:30-15:55 |
事例報告 バラバラだったPO・開発・テスターが「ひとつのチーム」を目指す取り組み |
経験論文 デジタル回路の動作原理を応用した射出成形機の異常検知技法 |
研究論文 ボルツマン輸送モデルと材料物性データに基づく性能指数予測システム |
| 15:55-16:20 |
経験論文 AI時代の「知的生産アーキテクチャ」 |
研究論文 マイクロコントローラ向けNDNプロトコルスタックの設計と実装 |
経験論文 RAGとMCPを用いた業務支援エージェントの実装とヘルプデスクへの適用 |
| 16:20-16:45 |
経験論文 生成AIを利用したPSPプロセストレーニングの大学での試行 |
経験論文 組込みシステム開発における生成AI活用の可能性 |
研究論文 LLMエージェントによる社会的シナリオに基づく一点物売買プラットフォーム検証用データ生成手法 |
| 18:00-20:00 |
情報交換会(受付:17:30~) 開催場所と参加方法は参加登録されたみなさまに別途連絡いたします. |
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| 時間 | 801会議室 | 804会議室 | 時間 | 805会議室 | ||||||||||||||||||||
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| 9:00-9:15 |
Zoom 事前動作確認 オンライン参加のみなさまは事前送付URLで動作確認をお願いします。 |
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| Future Presentation | Future Presentation | AI・データ分析3 | ||||||||||||||||||||||
| 9:15-10:05 |
FP1 AI Software Factory の出現インパクトと組込み技術者のリスキリング |
FP2 人とAIが共存するDigital Enterprise時代のEA手法 |
9:15-9:40 |
研究論文 自由記述文と学習行動データを用いた自己調整学習状態の推定 |
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| 9:40-10:05 |
研究論文 組合せデザインを用いたGreen LIMEの摂動設計 |
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| 10:05-10:45 | 休憩・議論 | 10:05-10:20 | 休憩 | |||||||||||||||||||||
| テスティング | ||||||||||||||||||||||||
| 10:20-10:45 |
研究論文 ホワイトボックステストの熟練度向上を目指したゲームシステムの試作開発 |
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| 10:45-11:35 |
FP3 ISO/IEC/IEEE 29148;2018に基づく要求仕様書試作活動の概要 |
FP4 UAVアドホックネットワーク環境における移動エージェントを用いた災害情報共有手法 |
10:45-11:10 |
経験論文 テストプロセス改善のためのペア開発におけるテスト計画手法の提案 |
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| 11:10-11:35 |
経験論文 体験型ワークショップによるソフトウェアテストと品質意識の変化 |
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| 11:35-13:00 | 休憩 | |||||||||||||||||||||||
| 13:00-16:45 | ワーキンググループ | |||||||||||||||||||||||
※各ワーキンググループの参加者数などにより会場変更の可能性があります。 |
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| 16:45-17:00 | 休憩 | |||||||||||||||||||||||
| 17:00-18:15 |
基調講演(2) ヘルスリテラシーを高めるためには ~これからのAI・ソフトウェアに期待していること~ 金子 法子 氏(針間産婦人科 院長) |
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| 時間 | 内容 | ||||||||||||||||||||||
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| 9:00-12:00 | ワーキンググループ | ||||||||||||||||||||||
※各ワーキンググループの参加者数などにより会場変更の可能性があります。 |
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| 12:00-13:30 | 休憩 | ||||||||||||||||||||||
| 13:30-14:45 |
基調講演(3) 都市部および山間部における避難支援システムへのマルチエージェントアプローチ 神林 靖 氏(山口東京理科大学 教授) |
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| 14:45-15:00 |
表彰・クロージング 実行委員長:日下部 茂 (九州工業大学) プログラム委員長:熊澤 努 (山口東京理科大学/SRA) |
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